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論文の紹介


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南海トラフ巨大地震の震源域における力の状態の推定

本研究の成果は、2018年3月16日、Nature関連誌の総合科学ジャーナル『Nature Communications』(2 Year Impact Factor: 12.124、5 Year Impact Factor: 13.092)に掲載されました。

『Nature Communications』掲載論文

K. Z. Nanjo and A. Yoshida (2018) A b map implying the first eastern rupture of the Nankai Trough earthquakes, Nature Communications, DOI: 10.1038/s41467-018-03514-3
『Nature Communications』掲載ページ(英語版)>

※詳しくは、当センター「研究情報」の掲載ページをご覧ください。

b 値に基づく全地球規模の大地震発生予測のモデル

※この論文は、第216,217回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録した「地震予知連絡会会報 第99巻」に掲載されました。詳しくは、地震予知連絡会のウェブサイトをご覧ください。

日本の地震観測網の性能評価: 1920年代からの変遷を解明

平成28年熊本地震に先行した地震活動

※英語版は、「Springer」のウェブサイトに掲載されております。

M7.3の熊本地震の兆候があった可能性がある

※英語版は、「Springer」のウェブサイトに掲載されております。

マクロな流動変形は、ミクロな無数の破壊が繰り返し起きれば説明可能

※英語版は、「Springer」のウェブサイトに掲載されております。

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