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静岡県立大学ジャーナリズム公開講座第7期(全13回)第8回「普天間基地問題はなぜ迷走したのか」(10月31日 ㈭ )


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講座開催概要

「普天間基地問題はなぜ迷走したのか」ちらし

クリックすると、PDFファイルが開きます(PDF:0.35MB)

静岡県立大学ジャーナリズム公開講座は今年度、第7期、年間13回の講座を開講します。

講座の目標は「ジャーナリズムの向上による民主主義の成熟」です。

現在、日本ではジャーナリズムの位置付けが希薄で、とりわけ専門知識が問われる安全保障、危機管理、科学技術分野においては、十分な検証能力を備えていない印象さえあります。

そのような日本の現状を打開し、日本と静岡の安全と繁栄を確かなものにしたい。それが、本公開講座のねらいです。

10月31日は、本学グローバル地域センターの小川和久特任教授が、
「普天間基地問題はなぜ迷走したのか」について講義します。是非ご参加ください。
日時 2019年10月31日(木曜日)18時30分~20時30分(開場 18時15分)
会場 B-nest(ビネスト、新静岡駅前ペガサート6階)
*会場へのアクセスは、こちらをご覧ください。
(リンク先 http://www.b-nest.jp/map.html
今後の開催予定 毎月開催します。リンク先のちらしをご覧ください。

お申込み方法 氏名・フリガナ、住所、電話番号、職業、年齢を、下記の西までメールまたはFAXにてお知らせください。
*先着順80人で定員になり次第締め切ります。

参加料 無料
主催 静岡県立大学
お問合せ先/お申込み先 グローバル地域センター特任助教  西 恭之
メール: nishi(ここに@を入れてください)u-shizuoka-ken.ac.jp
FAX: 054-245-5603 電話: 054-245-5600

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