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静岡県立大学ジャーナリズム公開講座第6期(全14回)第6回「知識産業立国イスラエル-イスラエルから何を学ぶべきか」(8月30日(木))


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盛況のうちに終了しました。多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。
当日の講演内容は、下記YouTubeサイトにてご覧いただけます。
【静岡県立大学ジャーナリズム公開講座 第6期第6回映像】
演題:知識産業立国イスラエル-イスラエルから何を学ぶべきか
講師:米山 伸郎氏(日賑グローバル株式会社 代表取締役)
2018.8.30 静岡市内「静岡県教育会館」にて開催

(00:00:00)開会あいさつ(静岡県立大学グローバル地域センター 特任助教 西 恭之)
(00:02:22)講演(日賑グローバル株式会社 代表取締役 米山 伸郎氏)
(01:07:55)代表質問(静岡県立大学グローバル地域センター 特任助教 西 恭之)

講座開催概要

「知識産業立国イスラエル-イスラエルから何を学ぶべきか」ちらし

クリックすると、PDFファイルが開きます(PDF:0.42MB)

静岡県立大学ジャーナリズム公開講座は今年度、第6期、年間14回の講座を開講中です。
講座の目標は「ジャーナリズムの向上による民主主義の成熟」です。
現在、日本ではジャーナリズムの位置付けが希薄で、とりわけ専門知識が問われる安全保障、危機管理、科学技術分野においては、十分な検証能力を備えていない印象さえあります。
そのような日本の現状を打開し、日本と静岡の安全と繁栄を確かなものにしたい。それが、本公開講座のねらいです。

8月30日は、日賑グローバル代表取締役の米山伸郎さんが
「知識産業立国イスラエル-イスラエルから何を学ぶべきか」
というテーマで講義します。是非ご参加ください。
日時 2018年8月30日(木曜日) 18時30分~20時30分 
(開場 18時15分)
会場 静岡県教育会館 4階大会議室
【静岡市葵区駿府町1-12(新静岡セノバから北街道を挟んで向かい)】
*会場への地図は、同館のウェブサイトをご覧ください。
(リンク先 http://www.s-kyoiku.com/atarasimap.pdf
*公共交通機関をご利用ください。
今後の開催予定 11月は2回、ほかの月は1回ずつ開催します。リンク先のちらしをご覧ください。
お申込み方法 氏名・フリガナ、住所、電話番号、職業、年齢を、下記の西までメールまたはFAXにてお知らせください。先着順80人で定員になり次第締め切ります。
参加料 無料
主催 静岡県立大学
お問合せ先/お申込み先 グローバル地域センター特任助教  西 恭之
E-mail:nishi(ここに@を入れて下さい)u-shizuoka-ken.ac.jp
FAX:054-245-5603
電話:054-245-5600

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