グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ



サイトマップ

検索

HOME >  センター紹介 >  センター研究成果 >  センター報告書2021 >  21世紀アジアのグローバル・ネットワーク構築と静岡県の新たな役割ー 静岡県と浙江省のさらなる学術・文化交流に向けてー

21世紀アジアのグローバル・ネットワーク構築と静岡県の新たな役割ー 静岡県と浙江省のさらなる学術・文化交流に向けてー


濱下武志 編

21世紀アジアのグローバル・ネットワーク構築と静岡県の新たな役割

静岡県立大学グローバル地域センター
2021年3月31日発行

本報告集は、静岡県立大学グローバル地域センター長 濱下武志を中心とする研究グループが国際共同研究の方式によって2018年度から2020年度にかけておこなった「21世紀アジアのグローバル・ネットワーク構築と静岡県の新たな役割」に関する調査研究の成果と今後の課題に関する報告集(歴史・文化の部)である。当研究は、2014年から中国が進める「一帯一路」に注目し、グローバルに展開するアジアの多様なネットワークを、静岡という地域の視点から展望することを試み、そして静岡県と浙江省との地域間交流のおよそ40年間にわたる実績を踏まえ、歴史と現代、未来をつなぐより多様なアジア地域間ネットワーク形成の課題に国際共同研究によって取り組んだ成果である。

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。